創立20周年の伝統校

1996年の創立後、現在までに5万人を超える卒業生を輩出しています。なぜ、HELPは長くに渡って選ばれ続けているのでしょうか?その理由は、大規模な経営だからこそ成せる教育管理と施設面の充実から来ています。HELPは、フィリピン留学の本質を的確に捉え、学生からの多様な要望に応えることを大切にしています。

夢を叶える3つのキャンパス

フィリピンの教育都市バギオ地域に二校(ロンロン校・マーティンス校)、マニラ近郊のクラーク経済済特区に一校のキャンパス(クラーク校)を展開しています。バギオのロンロン校は450人規模の初中級向けキャンパス、バギオのマーティンス校は150人規模の上級者向けキャンパス、クラーク校は150人規模で初中級向けのキャンパスとして位置付けられています。キャンパス間で転校が可能な為、渡航後にレベルに合わせてキャンパスを選び直すこともできます。

長い歴史の中で培われた最高の教育プログラム

HELPでは、ESLコースが提供する英会話訓練に留まらず、ビジネス英語、各試験対策に対しても積極的に教育上の取り組みを行っています。長い歴史との中で培われてきた教育プログラムは、高品質な教育を作り出すことに加えて、学生の多様なニーズに対応します。

日本人スタッフによる手厚いサポート

入学から卒業まで、現地スタッフは「生活面・学習面・スケジュール管理・現地トラブル」等の場面で学生を補助します。海外生活が不安な方・英語力に自信がない方でも安心して学校生活を送ることができます。
※2015年12月現在:クラーク校2名、マーティンス校1名、ロンロン校1名、全キャンパスの総括スタッフ1名が在籍。5名体制。

フィリピン政府正式認可の教育機関

HELP英語学校は、フィリピン労働雇用省技術教育技能教育庁TESDA(Technical Education and Skills Development Authority)に正式に登録された教育機関です。フィリピン移民局から外国人学生登録認定を受けているので、SSP(Special Study Permit)の発給を受けることが可能です。